CP+2026へ出展、そして発表と交流

また今年もパシフィコ横浜

会期前日、ブース設営

あっけなく完成。今年は活動紹介動画やフォトマッチインカレのPV、そして会員募集のポスターであっさり気味

2日目には、主催者が用意したワークショップで発表を

「新入生をどうやって引き止める?」「暗室の活用は?」などなど討論形式で大学写真部の実態紹介と課題の共有しました

観客からも多くの意見や質問が飛び出しました。学生のみならず、業界の方にも聴いてほしかった内容でした。

ここの部活は揃いのトレーナー

東京理科大学写真部だったっけ
FUPC加盟校のみならず、ブース出展した各校からも登壇いただきました

さてそのブース出展。学生ゾーンは過去最大の30校が一列に並んでいます

こうして見ると、なかなか壮観ですねぇ

FUPC会員にとって、CP+といえばブースアルバイト。見る側ではなく、出す側にたってCP+に関わることができます

ずっとお世話になっているニコン
昨年からお世話になっている富士フイルム
今年からお世話になるタムロン
そして、ここも今年からお世話になるSAEDA

総勢63名がこれら各社のブースでスタッフとして活躍しました

そして迎えた最終日。撤収が済んだあとは今年初、合同の交流会

各校ブースで迎えたひと、各社ブースで働いたひと、OBも駆けつけ、そして各社ご担当者さまも招いて60名で乾杯! お疲れさまでした!!

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